ドゥプレックスIV 3点セット:ベレンクラフト - fa85a

2019-10-07

ドゥプレックスIV 3点セットドゥプレックスを設置しても電場・磁場の値が変わるわけではありません。ですから電磁場測定器で測ってもドゥプレックスの効果を確認することはできません。

ドゥプレックスIV−L、E-SmogレヨネータII、HFレヨネータIII の3点セット。

ヒトの身体には「気」が流れています。大地の下、水脈や断層などから放射される波は身体に負荷を与えます。それによって気の流れが滞ると、身体の不調につながります。

水脈・断層から発せられる波や電磁波は、ヒトから生命力を奪うマイナスの極性と、炎症を促進するプラスの極性を有しています。

ドゥプレックスは、それらの周波数に同調してプラスとマイナスを打ち消しあう波を放射します。これを「波動的な中和」と呼んでいます。

この考え方は今の科学では認識されていません。したがって、一般の電磁場測定器を使って、ドゥプレックスを置く前と置いた後の違いを確認することはできません。

ジオパシックストレスと電磁波によるストレスを波動的に中和します。
一般的な環境で、ドゥプレックスIV Lを置いた場所から半径9m・高さ8mのエリアが守備範囲です。
ステンレスのような見た目で、アースが不要なタイプです。
(1週間に1度、濡れたタオルで拭いていただくと、細かいホコリによる性能低下が防げます)
重量:2.4kg 台のサイズ:直径26cm 高さ:50cm


内部は2極アンテナ構造になっています。
可動部分がありませんので、外から強い衝撃を与えない限り、故障することはありません。

エレクトロスモッグレヨネータをつなぎますと、電磁波ストレスに対して一層盤石になります。

チャクラオープナー(別売)をつなぐことで、ドゥプレックスを通じて空間に7つのチャクラの波が満たされ、パワースポットが出来上がります。


波動的に中和とは?

電磁波や水脈、断層から放射される波を身体が受けると、身体にとってはそれが負担、ストレスになり「気」の流れが滞ります。
気の流れの滞りは波動測定器レヨコンプで測れます。電磁波の負荷を身体が受けた時、気の滞りを測りますと99.5、22.5、40.0、77.5、78.5、89.5の6つの周波数(これは電磁波そのものの周波数ではなく、「気」の周波数=レヨコンプの目盛りです)で共鳴が見られます。この時に続けて共鳴させておくと滞りが解けます。

また、上記6つの周波数値はマイナスの極性を持っています。電気製品から発生する電磁波が身体に到達しようとするときに、電気製品と身体の間にE-SmogレヨネータやELOレイエックスがあると、そこからはプラスの極性の波が出て、プラスマイナスゼロの状態になります。このプロセスを「波動的に中和する」と言っています。

以上は私たちが理解していることですが、これは現代の科学では認識されていません。
また、ドゥプレックス、E-SmogレヨネータII、ELOレイエックス、TVレイエックスは電磁波などを遮蔽したり、カットするわけではありませんので、これらの商品を置く前と置いた後の電場、磁場を、科学に基づいた測定器で測っても違いは認められません。

ドゥプレックスIII S はこちら

ドゥプレックスIII M はこちら

ドゥプレックスIII L はこちら


電磁波・ジオパシー(水脈、断層など)対策をしっかり行う
価格
186,000円 (税込200,880 円)
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